ええ、アイスとか、冷たい飲み物とか。
それらを多量摂取すると、お腹を壊すと分かっているから、気をつけながら。
でも、冷たい物は美味しくって!!
結構、お腹を冷やすと調子悪くする質なので、気をつけよう。
ホントに。
明日は七夕。
忘れてたけど、七夕。
急いで、どのジャンルでも良いから七夕のお話を書こうと考え中。
折角のイベント事だしね。
そういえば、七夕の夜は必ず晴れないけれど、明日も晴れないのかな。
いつか、天の川を見てみたいと思いながら、七夕のお話を書くことにしよう。
しかし、私は彼奴が大嫌いだ。
取り敢えず、逃げるくらいに。
そして、母に助けを求める!
そう、彼奴の名は………
ゴキ○リ!!
ああ、言葉にするのもおぞましい!!
鳥肌立つし、怖いし。
それもこれも、幼い頃のトラウマのせいだ。
ベランダに通じる窓が開け放たれていた幼少期の夏。
兄に、「そこに奴が!」と冗談を云われてビクビクしていたが、冗談だと分かり、憤慨。
しかし、「あ、か、肩に乗ってる!!」と云われた。
ふん。またしても冗談だろう?と嘲笑った(子供の癖に!)
だが、兄が物差しで私の肩を払う。
足下に落ちた。
彼奴が!!?
「ギャアァ~~~!!」
慌てふためく、一同。
そんなこんなで、私は奴に恐怖を覚えるようになったのだ。
夏は気をつけなくては。
更新できました!しかも二話連続更新だ!!
怖い話の方は、そろそろ時季だな、と思って書いたので、いつもより短いし、まったく本筋とは絡んでもいません。
まぁ、閑話の様なものだと思ってくだされば幸いです。
榎さんと主人公のほのぼのとしていて、でもクスリと笑ってしまうようなお話を書きたかったんです。
主人公は若人なので、子供のような榎さんといい感じにじゃれてくれたりします。
たまにだけど。
書いていると、元気になるから不思議です。
そうそう。
一昨日、額を強打しました。
ドアノブに。
ドアが開いていたんですよ。それを忘れてて、下に置いてある物を取ろうとして屈んだら。
ゴッ!!
って音がしました。
ついでに、陥没しました。額が!!
今は陥没は治っているんですが、たんこぶが出来ています。
額に!
前髪あって良かった!!恥ずかしいですよ、いい大人がおデコにたんこぶって。
触ると痛いので、髪の毛とかセットしてたり洗顔したりするときが痛いです。
うっかり忘れてるんですよね、人間って。
この間は目を強打するし、今年は当たり年なのか!?と不安になります。
どうせ当たるなら宝くじにして欲しいのに。
最近、ちょっと思うのです。
漠然と「不安」と云う名のモノが、帰来して。
何が「不安」なのかも解らないくらい。
胸の内側の奥の方で、何かが蠢くような感じ?
それがあるからと云って、何が変わるわけでもない。
眠れないわけでも、食べられないわけでもない。
「オイオイ、図太い神経だな、こいつ」
そんな風に思ってみたりして、笑っておく。
昨日、成りたい人や、成りたい自分があるのなら、その「成りたい」人の様に振る舞ってみると、いつの間にか、そんな風になれるかも知れないと、テレビでやっていました。
「成りたい人」と考えて浮かんだ人に、思わず苦笑。
いやいや、あの人には成ろうと思って成れるわけないじゃないですか!!
だって、彼は【神】ですからね!
さて、書き足し書き直しで、時間を食っていたりするのですが、頑張って更新準備しなくちゃ!!
洗濯用のタオル干すのとかに使う角ハンガーが、攻撃してきました!
嘘です。
攻撃してきたんじゃなくて、ちょっとぶつかっちゃって。
雨だったからと、家の中に干してあった洗濯物。
なにげなく、立ち上がって歩き出したら。
ゴッ!!
物凄い衝撃が左目に。
一瞬、何が起こったか分からなくて、?マークを飛ばしました。
左目押さえて、右目で見たら、目の前に角ハンガー。
こいつ!!(怒りの方向が間違っている気がするけど)
左目からは涙が零れるし、ジンジンするし。
生まれて初めて、目にこんな強い衝撃喰らった気がする。
暫く充血してたけど、もう平気ですけどね。
でも、その日一日は、タマネギとかの成分が左目に物凄く滲みたな。
気をつけようと思った。
これを読んでて、部屋干ししている人が居たら、気をつけてくださいね!(何にだ?)